ブロワと高圧洗浄機ケルヒャーを使って、洗車をするコツを解説!

みなさんこんにちは!

こんかいは、ブロワを使って洗車をしてみます。

当社の社長は、若いときにガソリンスタンドに勤めてたことがあるので、洗車にうるさい人です。

そんな、うるさい社長に教えてもらったブロワを上手く使って洗車する方法を解説します。

使うブロワは

  • マキタMUB184DZ(風量大き目)
  • ハイコーキRB36DB(一般的なブロワ)
  • つい先日発売されたハイコーキRA18DA(エアダスター)

あわせて高圧洗浄機ケルヒャー・ワークライトを使ってみます。

どのタイプのブロワが、いちばん洗車に向いてるか興味ある方も、多いんじゃないでしょうか?

結論を先にいいますと・・・

洗車で使うんだったら、マキタMUB184DZがいちばんおすすめです。

RB36DBとRA18DAも、使い方によって役に立つブロワなので参考にしてください。

晴れた日は、洗車をしない?

夏は日が傾いたら洗車する

洗車をするときの天候ですが、晴れの日はよくないそうです!

[char no=”1″ char=”日下くん”]

って社長ほんとすっか?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

あぁ、そうだよ!

カンカン照りの日は、やめた方がいい!

とくに、夏ね!

30°を越す日は、間違ってもおひさまが昇ってるときにやらないように。

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

どうしてですか?

晴れた日が良さそうですが…

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

クルマは、直射日光があたるとボディがものすごく熱くなるだろう?

洗車のときって水道水を使うよね?

水道水が、クルマについた状態で乾くとシミができるんだよ。

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

シミ?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

そうだ、白い輪っか状のシミだ。

これが残ると素人ではなかなか取ることができない。

だから、カンカン照りのときは、洗車をしない方がいい。

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

じゃあいつ洗車をするんですか?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

曇った日、日没後、お日様が登る前、気温が低いとき!

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

なるほど〜そういうことなんですね。

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

それから…風が強い日はやめた方がいい!

砂が、舞うから洗車中に砂が付く、砂がついた状態のままタオルで拭いてると洗車傷がつきやすくなる。

けっこう気をつけることが、多いんだよ![/char]

洗車の服装

洗車の服装は、なんでもいいです。

金具がついてるベルトやファスナーがある服装は、ボディを傷つけないように注意してください。

つなぎがいちばん良いそうです。

洗車の準備

洗車の前に道具の確認です。

表の道具を準備します。

ボディを洗う道具 ムートン・スポンジ
タオル マイクロファイバークロス・セームタオル×2~5枚
バケツ 2個
足回りを洗うスポンジ 1個
洗剤 ママレモン

ボディ洗車用のスポンジ

洗車用ムートン

(毛足の長いムートングローブ)

クルマを大事にしたい!

そんな方は、ムートンがおすすめです。

泡立ちがよく、砂を毛の中に取り込んでくれるので洗車傷がすくなくなります。

ムートングローブは、毛足の長いタイプがおすすめ!

少しお値段が高くなりますが、毛の部分が長いタイプは砂を奥の方まで取り込んでくれます。

洗車のプロは、ボディを洗うときムートンを使って洗車をしています。

ムートンは少しお値段が高いなと思う方は、洗車用のスポンジでも大丈夫です。

拭き上げタオル数枚

洗車で使うタオル

(黄色がセームタオル・青がマイクロファイバークロス

洗車の仕上げでボディを拭くタオルを用意してください。

仕上げで使うタオルは、マイクロファイバークロスかセームタオルがおすすめです。

普通のタオルで、クルマのボディを拭くと洗車傷がつきやすくなるので使わないでくださいね。

マイクロファイバークロス

  • 先端が輪っかになってるので、洗車傷がつきにくい
  • マイクロファイバークロスは、お値段がセームタオルより安い
[/su_note]

セームタオル

繊維がきめ細かくやわらかい、水分をよく吸収する

セームタオルは、動物の革と人工的に作られた物があります。

お値段は、高くなりますが繰り返し使ってると、素材がやわらかくなり使い勝手がよくなります。

ちなみに、ホームセンターやオートバックスなどで売ってます。

マイクロファイバークロス

(ステッチが付いてるのは、傷が付きやすい!)

マイクロファイバータオルはステッチが入ってないタイプを選んでください。

理由は、ステッチの部分が硬いので傷がつきやすくなるからです。

足回りとボディのタオル(スポンジ)を分ける

汚れが、酷くなくても足回りとボディで使うタオルを分けてください。

足回りは、泥や砂がたくさん付いてるからです。

泥や砂がついたスポンジで、クルマのボディを洗わないでくださいね!

洗車傷が付くからです。

バケツ×2

透明のバケツ

バケツは、足回りを掃除するバケツとボディを洗うバケツを分けて使いましょう!

1個でも問題ありませんが、ボディを洗うバケツと一緒にしないようにしてください。

家庭用洗剤

食器用洗剤で洗車

洗剤は、家庭用のママレモンを使ってください!

[char no=”1″ char=”日下くん”]

ママレモン?

ママレモンって、あの家庭用洗剤のママレモンですか?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

そうだよ!

ママレモンは、中性洗剤だからクルマを洗うとき使うとよく汚れが落ちるよ。

ガラスコーティングをしてるクルマは、とくにおすすめ!

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

目からうろこです!

でも、不都合なことってないんですか?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

よく濯ぎをすれば大丈夫だ!

[/char]

 

洗車の手順

洗車の順番

上の写真に、クルマを洗う順番を表記しました!

番号の手順で洗うと効率的です。

ステップ1:ブロワを使って砂を落とす

いちばん最初に、ブロワを使います。

クルマについてる小さい砂・埃を落としていきます。

溝に溜まった砂は、念入りに落としてください。

埃や砂を落とすときに使いやすかったブロワの順番です。

  1. MUB184DZ
  2. RB36DC
  3. RA18DA
[char no=”1″ char=”日下くん”]

やっぱり、風の当たる面積が広いMUB184DZは、作業がはやいですね!

ただ、ルーフ(クルマの天井)の埃や砂を落とすときは、本体が大きいので使いずらいデメリットもあります。

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

そうだね、RB36DBとRA18DAはどうだった?

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

溝の部分は汚れが溜まりやすい

悪くないです!

ただ、MUB184DZを使ったあとだと・・・・

効率がわるいなと思います。

RA18DAは、鋭い風がでるタイプなのでクルマ全体の埃・砂を飛ばすに向いてないですね。

向いてるのは、溝に溜まった砂・埃を飛ばすときです。

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ステップ2:ボディに水をかける!

洗車で使うホース

いよいよボディに水をかけます。

こんかいは、高圧洗浄機ケルヒャーを使います。

高圧洗浄機がなくても、ジェットノズルがホームセンターで売ってます。

勢いのある水が出せれば問題ありません。

ケルヒャーの使い方

コツは、上から下に向かって水をかけるイメージです。

斜め上から水をかけると汚れが下に向かって落ちていきます。

ホースに少し角度をつけてください。

ホースとクルマの距離は、30cmくらい開けた方がボディにダメージがなく汚れも落ちやすいです。

ステップ2:洗車は足回りから

洗車下回りから掃除する

洗車は、上から下の順で洗うのが基本ですが、汚れがひどい場合は足回りを先にスポンジで洗います。

ボディを洗った後にタイヤ・下回りを洗うと「油・砂」などが、濯ぎのときボディに付着します。

泥はねが多い場合は、ボディ用のタオルと分ける方がいいですよ!

ステップ3:ムートンかタオルで優しく汚れを落とす

バケツにママレモンを適量入れて泡立たせます。

きめ細かな泡の方が洗車に向いてます。

泡立たせることによって摩擦抵抗が少なくなり、目に見えない砂があっても傷がつきにくくなります。

ムートンを泡立たせたバケツに浸し一気にボディを洗います。

コツは、ゴシゴシこすらないこと!

撫でるように、やさしく洗うようにしてください。

軽く撫でるだけで、汚れは落ちます。

面を取る

 

洗車の範囲を決める

ムートンやスポンジで洗うときに面を取ります。

面取りとは?

最初に洗う範囲を決めることです。

例えば、側面を洗おうと思ったら、タオルでラインを引きます。

こんな感じです。

囲った範囲だけ洗うようにします。

面をとると、抜けがなくなります。

ステップ4:濯ぎ(濯ぎは上から洗い流す)

ケルヒャーの使い方

濯ぎも上から下へ水をかけます。

洗剤を残さないように念入りに洗い流してください。

溝部分に、水を強くかけたとき泡立つようでしたら洗剤が残ってます。

徹底的に洗剤を落としてください。

凹凸がある部分は、砂が残ってる場合があるので徹底して水をかけます。

タオルで落とせなかった、汚れを落とす

カーボンヘラ剥がし

洗車タオルで落とせなかったフロントガラスの汚れを落とします。

カーボンのヘラを使うとガラスについた虫の跡がキレイに落ちます。

これは、おすすめです!

軽くて丈夫なので、少し削ると取れない汚れもみるみるうちに取れてしまいます。

ガラスだけにしてくださいね!

ステップ5:ブロワを使って水分を飛ばす

RB36DBでクルマの砂を吹き飛ばす

タオルで拭き上げをする前に、ここでもう一度ブロワを使いましょう。

ボディの部分にざっとでいいのでブロワをかけます。

コツは適当にやることです。

ブロワで水滴を全部飛ばそうと思わないでくださいね!

[char no=”1″ char=”日下くん”]

これで、ブロワを2回使いましたが向き不向きがハッキリわかります。

MUB184DZは、本体が大きいので、小回りが利きません。

RB36DB・RB18DAは、面積が広いと水滴を思ったほど除去できません。

向き不向きを表にまとめました。

[/char]
MUB184DZ RB36DB RA18DA
ルーフ
フロントマスク
タイヤホイール
ボディ側面

ステップ6:仕上げの拭きあげは一気に!

セームタオルで水滴を取る

ブロワである程度の水を飛ばしたら、ざっとでいいので、ボディ全体を拭きます。

大きな水滴を取るような感じで大丈夫です。

2回から3回にわけて拭き上げをするようにしてください。

一箇所を丁寧にやりすぎると、他の箇所が乾いてしまうのでざっとで結構です。

ざっと拭いたら2回目丁寧に拭いていきます。

さいごに、全体を見ながら残った水分をキレイに拭きあげます。

コツは、何回かに分けて拭くことです。

ステップ7:最後にブロワを使う

洗車後

ボディに付いてる水滴をキレイに拭きあげたら、洗車は終わったも同然です。

さいごに、ボディを見渡すと・・・・

水が垂れた跡が付いてることがあると思います。

[char no=”2″ char=”カイダ社長”]

この跡が白くなって目立つんだよ!

凹凸部分に残ってる水滴が垂れるんだよね・・・

黒いクルマだと、とくに目立つ!(笑)

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

これをブロワで吹き飛ばすんですね!

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

そうだ!

ひとつ注意があるけど、凹凸に溜まってる水には砂が混じってる。

だから、タオルをあてがってブロワをかけて欲しいんだ。

タオルで跡を擦ってしまうと、洗車傷がつくからね!

[/char] [char no=”1″ char=”日下くん”]

なるほど・・・

だから、凹凸部分を念入りに濯ぐようにしてたんですね?

[/char] [char no=”2″ char=”カイダ社長”]

そういうこと!

[/char]

仕上はブロワでなくタオルにする

拭き掃除は、ブロワでなくあくまでもタオル(セームタオル)で

仕上げてください。

ブロワは

  • 溝に溜まった水分を吹き飛ばす
  • タオルで拭く前にある程度の水を飛ばす

くらいの感覚で使う道具です。

ブロワをクルマに吹きかけて「ハイ終わり」とはいきません。

どのブロワもいっしょです。

洗車は、拭き掃除で仕上がりが決まります。

暗くなったらライトを使うと汚れがわかる

ワークライトを使って洗車をする

日暮れがはやくなってきたので、暗くなって洗車をする人も多いんじゃないでしょうか?

とくに夏は、気温が高めなので昼の洗車は避けたいですよね?

ワークライトがあると、時間を気にすることなく洗車ができます。

洗車時にワークライトを使うと意外なメリットがあります。

ワークライトを使うと汚れが発見できる

(赤丸部分はキレイに汚れが落ちてる)

ライトをクルマにあてると汚れが一目でわかります。

クルマのボディは、光をある程度反射します。

ボディが曇ってたり汚れたりしてると、反射がなくなるので汚れが落ちてる部分と光り方が明らかに違います。

拭き掃除がキレイに出来てるか?

確認するのに便利ですよ!

洗車で使った便利な電動工具

今回使った電動工具と便利な道具を紹介します。

ワークライトとブロワは色々なタイプがあります。

どれを選んでいいのかわからない方は、

の2記事を別ページで解説してます。

あわせて読んでください!

洗車機ケルヒャー

ケルヒャーK2

洗車機は、水圧が高くて風がでるので砂や埃を、いっぺんに吹き飛ばしてくれます。

  • 水道代が半分以下になる
  • 汚れがよく落ちる
  • 洗車時間が短くなる

などのメリットがあります。

音も比較的静かなので住宅地でも使うことができます。

洗車以外でも、庭掃除・住宅の外壁などを効率よく掃除することができるので使ってみてください。

あっという間に作業が終わります。

ケルヒャー

洗車用で、ケルヒャーを使うのであれば、ある程度のパワーが必要です。

小型のタイプは、水の勢いが弱く汚れがひどいとき思ったほどの効果がありません。

写真に掲載してる向かって左側がおすすめです!

お値段も手ごろで、パワーもあります。

大きな方は、パワーは申し分ないのですが、保管や取り回しがわるいのでおすすめしません。

※写真のケルヒャーは廃盤になってるので、同性能タイプを紹介します。

マキタ・ブロワMUB184DZ

マキタ大型 ブロワー

出典:Amazon

MUB184DZを使って、ボディ全体の水を落としてみました。

短時間で、クルマのボディについてる水を落とすことが出来ます。

やっぱり風量が大きいブロワを使うと、水滴を飛ばすのがはやいです。

別ページでMUB184DZのレビューあり!

マキタ充電式ブロワMUB184DZレビュー洗車で使えるコスパ最強ブロワ

ハイコーキ・ブロワRB36DB

RB36DBは、ボディ全体の水分を飛ばすには少し無理があるようです。

大きなクルマは、時間がかかりすぎます。

小型のクルマやバイクの洗車で使えます。

向いてる作業は、

  • 凹凸部分の水滴を飛ばす
  • クルマの室内清掃

などです。

別ページでRB36DBのレビューあります。

RB36DBについて詳しく知りたい方は合わせてみてください。

ハイコーキ36VブロワRB36DBをレビュー「洗車で使えるのか?」

RA18DAを使ってみた

溝の部分は汚れが溜まりやすい

RA18DAはどうでしょう?

やっぱり、洗車で使うには無理があります。

小型で、軽いので取り回しは申し分ないです。

木工作業や機械の整備などで使えるエアーダスターとなります。

洗車でRA18DAを使う方は、溝に溜まってる水滴を飛ばす程度で使ってください。

別ページでRA18DAをレビューしてます。

あわせてみてください。

ハイコーキ エアダスタRA18DAレビューRB36DBと比べてみた!

ワークライト

ハイコーキUB18DB

(ハイコーキML18DB:1個でクルマの側面を全部照らしてくれる。)

外が薄暗くなったら、ワークライトを使うと便利です。

ワークライトは、メチャクチャ明るいタイプ(10000ルーメン位 )一個よりも、ほどほど明るさがあるタイプを2個使ってください。

※2000ルーメン~5000ルーメンがおすすめ!

2方向からクルマを照らした方が影が出来にくく、眩しすぎることがありません。

また、充電式は場所に縛られないので、どこでも使うことができます。

こんかい、使ったワークライトは

  • マキタML003GZ
  • ハイコーキUB18DC
  • ハイコーキUB18DB

以上3機種を使ってみました。

[char no=”1″ char=”日下くん”]

別ページで、ワークライト3機種のレビューがあります

あわせてみてください!

マキタML003Gレビュー・ハイコーキUB18DB・UB18DCと比べてみた!

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マキタML003GZ

(マキタ:ML003GZは少しくらいかなぁ・・・)

マキタのML003GZは、外で使うと照度が少し足りないです。

ハイコーキのUB18DC・UB18DBは、ちょうどいい明るさで、コンパクトなので使い勝手がいいですよ!

ハイコーキUB18DC

(ハイコーキUB18DC:文句なしの明るさで、照射範囲も広い)

とくに、UB18DCがいいですね!

照射範囲がすごく広くて、クルマの汚れがいちばんハッキリわかります。

ハイコーキワークライト UB18DB

UB18DBは、いちばん小さなワークライトですが、2000ルーメンあるので暗くなっても車を明るく照らしてくれます。

UB18DCと比べると、少し暗く感じますが夜間作業で十分使えます。

UB18DB ハイコーキワークライト

(ハイコーキUL18DBは吊り下げ金具が付いてる)

UB18DBは、投光器のなかでも非常にコンパクトで、吊り下げフックが付いてます。

吊り下げフックが付いてる投光器ってあまり見かけないんです。

フック付きは自動車の整備をするときにメチャクチャ便利!

写真をごらんください!

どうです?この明るさ!

  • 置いて良し
  • 吊り下げて良し
  • コンパクトなので持ち運びよし

のワークライトです。

照射時間も強で5時間あるので、充電式のなかでは比較的長め!

これ、1台持っとくと夜の作業に困ることはありません。

まとめ

こんかいは、ブロワを使って実際に洗車をしました。

ブロワは、洗車の仕上げで使うことはできません。

ブロワをかけて「ハイッ終わり」とはいかないです。

濯ぎの後に残ってる、大まかな水滴を飛ばす程度で使ってください。

拭き上げの仕上げは、タオルです。

ブロワは、タオルを使う前に補助的な道具として使ってくださいね!

高圧洗浄機とブロワを合わせて使うと、クルマの洗車が楽しくなり驚くほどキレイになります。

ブロワを使うと拭き掃除は、格段にはやくなるので用途にあったタイプを選んでください。

真夏は、朝と夕暮れときから洗車することをおすすめします。

ワークライトがあれば、暗くなっても洗車ができるので1台そろえておいてはいかがでしょうか?

ワークライトは、キャンプなどのアウトドアでも使えるので家庭にあると便利ですよ!

 

 

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